2012年05月10日

[ザイFX!]ギリシャの暗雲たれ込める欧州でも一筋縄ではいかないユーロの安値攻め

FXってやってますか?


マスターすれば結構かせげるようですけど、なかなかうまくいかないですよね。


でもうまくいく方法が・・・。





月曜日の相場展開にはちょっとがっかりだった。週明けの早朝の場で大きくリスク回避に傾いて、原油や株価などリスク性の高いものはアジア時間で大幅に安値追求だったのに、欧州時間ではやや底打ち。そして米国市場では見事なまでの切り返し。そこまでのリスク回避の方向でポジションを持っていた人々はすべて投げさせられただけという実につまらない戻しを演じて終わった。



では欧州の選挙結果はあまり目先の相場に悪影響は出ないのかと、興味が薄れて臨んだ昨日の相場であった。ユーロドルも1.295まで差し込んだのちの1.30台であるから、いかにも下値攻め失敗の感が強い。強力なユーロ売り材料でもないと、ちょっと気軽にはユーロを売り込んでいけない。



そうして始まった昨日の欧州市場だが、序盤ではドル円は79円台の後半、ユーロドルは1.30台の前半だ。あまり安くもないから、比較的にマーケットの安心感を誘うようなレベルだ。後は月曜日の後半にショートカバーしたリスクオフのポジションのアンワインドがまだ続くのかを見る必要がある。



個人的に思うのは、フランスの選挙は予想通りだし、ギリシャも予想された結果ではあった。しかしギリシャについては…



続きと図版入りの記事はこちら





■ザイFX!とは?

月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』が作った外国為替とFXのポータルサイトです。

すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ





http://news.livedoor.com/article/detail/6545685/

※この記事の著作権は配信元に帰属します。







如何でしたか?


参考になりましたか?


ではまた!



自動収益健康サイト瞬間稼働システム

posted by あゆ at 16:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

収入アップは“運だけ”で実現可能か?

FXってやってますか?


マスターすれば結構かせげるようですけど、なかなかうまくいかないですよね。


でもうまくいく方法が・・・。



収入アップは“運だけ”で実現可能か?
写真拡大
長引く不況、旅行費用の捻出も楽じゃない・・・。
5月の大型連休、みなさんは充分に楽しむことができただろうか。



楽天トラベル株式会社の調査によれば、今年のゴールデンウィークは、国内旅行に行く人が前年比+54.0%と好調だった反面、短期旅行で近県へ、低価格で、という「安・近・短」という傾向がみられたようだ。



もう少し予算を増やせれば、ワンランク上の旅行も楽しめるのだろうが、長引く不況の中、苦しい家計から捻出するのは難しいもの。思わず宝くじでも買おうか、なんて思いも頭をめぐる。



しかしジャンボ宝くじの1等当選確率は、約1/10,000,000。これはカジノで億万長者になる確率の方が600倍も高いらしい。なるほど、宝くじで収入を底上げすることなど、まさに夢のまた夢。結局のところ、現実的に収入アップを考える人は、キャリアアップ、スキルアップ、副業などでがんばる方が多いようだ。



さて、キャリアアップ、スキルアップは個人の才能や努力に頼るところがほとんどだが、中には、努力や才能に頼ることのない“がんばらない”副業によって「資産運用」をする方もいる。とかく、資産運用というと、多大な努力や大きな元手が必要なようにも聞こえるが、近年では少ない資金で始められるFX(外国為替証拠金取引)も定着してきている。



10万円ほどの低資金でも始められる上、他の金融商品に比べて手数料が低く、敷居が低いため、学生や主婦が利用しているケースもよく見られる。また、24時間取引ができることから、忙しいビジネスパーソンにとっても副業としてFXを選択しやすいはず。



しかし、ビギナーがゼロから外国為替を学び、市場で勝つためには結局多大な努力が求められるし、時間と資金も必要だ。儲かる確率も低いだろう。そのため、最近ではFXの自動売買システムが注目が浴びている。これはパソコンにインストールしておけば、独自のアルゴリズムで自動的に売買をしてくれるというもの。忙しいビジネスパーソンにとっては強力な助っ人といえよう。しかし、従来のFX自動売買ソフトは急な相場の変動に弱く、プログラムに想定されていない市場ではなかなか勝てなかった。



そこでいま、株式会社ライズワンの販売している「FONS」が話題を集めている。



「FONS」は人工知能を搭載しているのが特徴で、従来のFX自動売買ソフトの弱点を克服し、市場が急変するリスクの軽減をめざしているもの。人工知能を搭載することで24時間相場を監視し、全ての相場を記憶することができる。その上で勘や感情に左右されないトレードが可能になった。また、高度な人工知能は専門家が相場を監視し、運用をしているのと同じであり、急な市場の変化にも対応ができるという。



収入アップを運任せにするか、市場の流れをうまく利用するかは人それぞれだが、不況だからこそ、少しでも望みのある選択肢を選ぶことが賢明なのかもしれない。[詳細はこちら]



■関連リンク

人工知能を搭載したFX自動売買ソフト「FONS」の詳細はこちら

すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ





http://news.livedoor.com/article/detail/6542084/

※この記事の著作権は配信元に帰属します。







如何でしたか?


参考になりましたか?


ではまた!



自動収益健康サイト瞬間稼働システム

posted by あゆ at 10:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月09日

最新鋭ステルスF35 6月契約 価格厳守要請も、懸念いまだ根強く

FXってやってますか?


マスターすれば結構かせげるようですけど、なかなかうまくいかないですよね。


でもうまくいく方法が・・・。



 米国防総省のベンレット海軍中将は8日の上院軍事委員会の公聴会で、昨年12月に航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)に導入が決まった最新鋭ステルス戦闘機F35Aライトニング2=写真(米ロッキード・マーチン社提供・共同)=について、日本政府が最初に調達する4機分を今年6月に両政府で正式契約するとの見通しを証言した。

 日本政府も「6月下旬までに契約」(防衛省幹部)する方針を維持しており、両政府は契約に向け最終調整に入ったが、価格高騰や納期遅れの懸念は払拭されないままだ。

 日本政府は最終的に42機を調達する予定で、平成28年度に最初の完成機4機を取得するため、24年度予算で1機当たり本体価格約89億円を計上した。だが、米国の開発遅れや価格高騰の指摘を受け、田中直紀防衛相も2月の衆院予算委員会で調達中止の可能性を示唆したほどだ。

 国防総省は、日本政府が購入する42機の売却総額について、計約8千億円(1機約190億円)に上る見積もりを米議会に示した。これに対し、藤村修官房長官は9日の記者会見で「(当初、米国側が示した価格の)提案通りに納入するよう要請する」と述べ、1機約89億円を上回らないよう求める考えを示した。

 米国の見積もりには訓練費や維持費なども入っているが、日米の主張は1機につき約100億円の乖(かい)離(り)がある。藤村氏は大幅な価格高騰の可能性について否定的な見方を強調したが、政府内には懸念が強く残っている。また、空自が納期通りF35を導入できたとしても、開発の遅れで完全な能力を備えない未完成品を押しつけられる可能性も捨てきれない。

 空自は、F35と同じくステルス性を有する第5世代機の開発を進める中国やロシアの動向に神経をとがらせており、抑止力や防空の優位性を形成するためにもF35の導入は欠かせないとの考えだ。空自幹部は「42機であってもF35を導入すれば、わが国の防空態勢は一変する」と強調、「今さら機種選定をやり直すことはできない」と話している。

すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ





http://news.livedoor.com/article/detail/6543254/

※この記事の著作権は配信元に帰属します。







如何でしたか?


参考になりましたか?


ではまた!



自動収益健康サイト瞬間稼働システム

posted by あゆ at 23:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
FX